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2013.06.12(Wed):未分類


今回息子は準1級受験前に2度A&A EnglishAkko先生の英作文添削レッスンを受けました。

2度とも過去問の英作文問題をやってみたものを使いました。

Akko先生のアドバイスは具体的で息子にもとてもわかりやすかったようです。
(レッスンは日本語でした)
例えば、英作文を採点するのは学校の先生だから、その先生たちにわかりやすいように書くとか。文中で使っている単語でkidsとしているところは、childrenにした方が先生世代には良いとか。

誰が読むかを意識して書くようにすると英文も自然と丁寧になるはず! テキトーに書いてた息子にとってここを意識出来るようになったのは大きい。息子はレッスン後、自分に言い聞かせるように“英検のおっちゃん、英検のおっちゃん(採点する先生のこと?!)”とぶつぶつつぶやいていました。 即効性あるな~^^

英作文はメールの返信をする形式でその中で送信者からの3つの質問に答えなければいけないのだけど、息子の答えで曖昧な表現の部分には、考えやすいように色々と質問をしてくれて、より具体的に書けるように指導してもらいました。

普段はバスケの話でも盛り上がれる男性の先生でウェブレッスンを受けているので、今回、Akko先生は女性でしかも初対面ということもあり、息子は何時にも増して話声ももごもごしてるし、恥ずかしいのか?つかみどころのない感じでちょっとレッスンしづらかったのではと思います。
(母はシャッキとしろーって思いながら聞いてました


さてさて、そんな息子の英検英作文特別レッスンの様子を見ていて黙っていない人がいました。

それは娘。

“ 私もAkkoさんのレッスン受けたーい! ”って。

今回受験しなかったけど、娘もちょうど英作文の過去問をやってみたものがあったので、レッスンをとってそれをAkko先生にみてもらいました 彼女はいつ受験するかはっきり決めていないけど、それまでは英作文の添削レッスンを月一くらいで受けようかなと思っています。

Akkoさん曰く、息子の英作文は反逆児のよう。(それにつられてAkkoさんまで反逆児みたいな英語を使ってしまうと言っていた^^) 娘の英作文は素直なので採点者の受けも良いのではとのこと。同じお腹から生まれても全然違いますね。それにしても反逆児って上手く言いえてる~


今回添削レッスンを受けて英作文に対して難しさを感じなくなったのは確か!
良い報告ができたらいいなとおもっています。



 Thank you

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