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2013.10.21(Mon):未分類


娘がワークなりジャーナルなりで書く作業をしている時にスペルを聞いてくることがあります。

例えば、「ジャイアントってどう書くの~?」とか。

その単語は書くには難しいだろうなと思うものもあれば、このように本に出てきたら簡単に読めるのになぜ書けないのーって思うような単語もあります。
この場合は“ant”は書けるけど“gi”が浮かばなかったのでしょうね。

Phonics、うちでは年中・年長さんの頃に読みを進めるためにScholastic Phonics K・A・Bの3冊をしたけど、もうすっかり忘れてるようです。
普段から書き慣れるのが一番手っ取り早いんだろうけど、今、母音・子音を意識出来れば書けるようになる単語がぐんと増えるんじゃないかと思い、ここにきてもう一度Phonicsのおさらいをすることにしました。

こちらのワークをウェブレッスンで使用することにしました↓
Word Study and Phonics: Grade 4 (Spectrum)Word Study and Phonics: Grade 4 (Spectrum)
(2006/12/25)
Frank Schaffer Publications

商品詳細を見る

このワークはネイティブの先生でレッスンを取っています。
今まで3回のレッスンで、3回とも違う先生で取りましたが三者三様の教え方。その中で一番厳しめの先生でしばらく続けてみようと思います。先生には“書けるようになるために”と伝えてあるのでレッスン中は音を確認するとその音の単語のスペルを言えるかしっかりチェックされています。
体育会系レッスンって感じかな

最近はネイティブの先生のレッスンははスキマトークさんで取ることが多いです。
こちらはレッスン後に先生からレビューがもらえ、他にもSpeaking・Listning・Vocaburaly・Grammmar・Pronounciationの項目で8段階評価もあるので参考にしています。先生の得意分野も細分化されていて選びやすいです。


“giant”のGはSoftGね♪なんて言ってスラスラ書く日が近いといいな~。


Thank you

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